馬好き競馬ブログ

馬術をはじめ馬が好きになり。一生懸命走る馬がかっこ良い競馬が好きになりました。

流派その1

 

こんにちは、今回は競馬の「予想法」について書いてみたいと思います。

 

僕は競馬を一緒にやる友達が2人いて毎週予想をしています。グループラインも作って、そこで競馬の話もしたりしています。

 

(阪神競馬場に初参戦する計画や、旅行の計画などそれ以外の話も楽しいので、競馬を通じて大切な友達と巡り会えました。)

 

僕を含めた3人の競馬好きはそれぞれ、重視するファクターと言うか、予想で重視するポイントと言うか、そういったものが違ってそれぞれ違った予想が出来上がります。

 

そこで、最近。

 

競馬の予想に当たって、どんな流派、予想法があるのかまとめてみたいなと思って、書きました。

 

こういった類いのブログは得てしてまとまりが無くなってしまうと思うので、あらかじめご了承ください。

 

それではまずは大きくまとめてみたいと思います。

 

1,データ

このブログでも軽く使うデータ。

予想をする方によっては、統計学を用いたりして非常に莫大な数字を扱い、精密に分析をされている方もいます。

個人的にはこういった予想はいかにデータに基づいた予想通りに馬券を買うことができるかが、ポイントだと思っています。

 

僕はデータは破られるものという考えがどうしても出てくるので、データはデータで軽く掴み他のファクターから見た予想もしています。

 

そういった意味では、僕はデータ一筋で予想をされている方はとても芯があって尊敬しています。

 

データを集めるのにはかなり時間が必要ですし、どう言った数字を集めるか、見つけるか、とても根気と頭脳が必要だと思います。

 

データで予想する人はかっこいい…

 

また、一口にデータといっても様々、枠順、脚質、ローテーションなどなど…

 

そこでデータから派生して1つのファクターとして確立しているのが、

 

2,血統

だと思います。

 

このレース、このコースは、この血統が良い。と言うようなものや、

 

重馬場はこの血統、良馬場なら個人的血統と言った分類など、こちらのファクターで予想をされている方も非常に知識が必要です。

 

有名な方ですと、何世代も前の血統表までわかる方や、「牝系が○○だ」など、知識や、経験の蓄積がすごいですよね。

 

やはり尊敬します。

 

とりあえず、今回はデータ、血統の予想のついて書いてみました。

 

思い付きで書いてみたのでどれくらい続くかわかりませんが、続けて書いてみたいと思います。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。